100円ショップでいいものを見つけた。ボンボンボールメーカー

100円ショップでは、どれもこれも100円。小さい子供のちっとした玩具には
重宝しています。この冬休みは、大荒れの天気が続いて外で遊べない。
こういうためにと、折り紙。からくりペーパーキット。つくろう!ドールハウスお城。
ボンボンボールメーカー。毛糸。などを買ってきて置いてある。
ドールハウスお城も、結構難しく、部品点数も多く 子供から 手伝ってと言われます。
ペーパーキットは在庫があるとき買わないと、在庫なし・・・・または新モデルにかわっている。
折り紙を買うとすれば、折り紙ケースも必要になる。さらに、折り紙の折り方の小さな本も
一緒に置いてあった。全て100円である。
おなじように、粘土遊びしたいというので粘土、それに粘土ケースもセットにして合計200円。
 ほうきと、ちりとりをセットに使うのと同じように思いました。

それに、バケツ、書類棚、調味料ケースなども どんどん モデルがかわっているのよねぇ。
先月買ったのと同じので、そろえようと思ってもモデルチェンジされるので、構想をねって
それに即買っちゃうほうが、お得だと思います。
お絵かきに使う、絵の具セット 家で使うには十分だけど これが100円とはびっくりしました。

スポンサーリンク




・つくろう!ドールハウスお城 かわいいしろ。見ただけで子供はほしくなるね 作り方は、同じ番号のところに差し込むだけ・・・けど前

の家(キッチン)よりは、難しい パッケージ写真を参考にっていっても 数字が87まである。数字を子供に読みながらすると 算数の勉強に
使える。接着剤を使わないので手が汚れません。ちょっと気になったのは、穴をあまり空け過ぎてしまうと、斜めになってしまう、すぐに取

れてしまう、などの欠点がある。穴の位置がずれていたり、抜きとったら番号がわからなくなってしまう。取り付け順序に気をつけないと
取り付けてから、手が入らず下をはずしてはめてから再度取り付けするしかなかった。同じのを2個買って 子供に作らせます。ひとつは 

何度も繰り替えして好きなように完成するまで作らせる。当然斜めでも 穴が大きくなっていたりしますが 当然です、何回も差し込んだり

 抜いたりしていました。そして自分で作り方を自然と覚えます。覚えたところで新しいので、作りそれを飾っておきます。

・ボンボンボールメーカーって子供のお気に入りみたいですね。毛糸をグルグルと巻き巻きしていくだけで、すっごくかんたんにぼんぼんが
bonbon.jpg
(出典 pbs.twimg.com)

作れてしまう。大きなものと、小さなものをありましたので、どちらも買い物カゴへあと、好きな色の毛糸を選んで・・・。大きなのを作っ

て自分の
バックの持つところの飾りにして楽しんでいるようです。小さいものでは、ヘアゴムと組み合わせて
手作りヘアゴムとして作っています。ボンボンを作るとき、子供から毛糸を切るのを手伝ってと言われ、普通の紙を切るハサミで面倒だから

毛糸を切ってました。そしたら、はさみの切れが悪くなりました。
買っておいてよかった、スマート万能はさみを、紙も布も切りやすい。ボンボンの毛糸がぐるぐる巻きされているから、子供に切るのは大変

。巻き具合を緩くするとボンボンが均一にならなくなってしまう。
ボンボンの模様もいろいろ工夫しだいですね。水色、ピンク、赤の単色から巻き方しだいでハートにできるんですね。びっくりしました。
今、子供が夢中になっている100円ショップでの一品です。