迷惑電話の撃退方法

 家の電話はフレッツ光にしてから、光電話にしています。電話機は昔のをそのまま使えたと思いました。
 今現在は、2013年3月 販売を終了した、デジタルコードレスホンDCP-5600Pを使い、同時にナンバー・ディスプレイの契約を行っています。
 ナンバー・ディスプレイの契約をやっていなかった時は、どこからの電話かわからない。アンケートなどの勧誘電話だったり迷惑してしてました。
 元は、一本の電話で高価な通信販売商品を契約してしまったことでした。
 いろいろ考えた結果、ナンバー・ディスプレイ含めてのひかり電話A(エース)にしました。
 ひかり電話Aは、ナンバー・ディスプレイ、キャッチホン、ナンバー・リクエスト、迷惑電話おことわりサービス、ボイスワープ、着信お知らせメールが使える定額サービスです。
  メインは、ナンバー・ディスプレイと、迷惑電話おことわりサービスです。
 今の電話機に住所録を登録でき、電話が着信したとき 登録した電話番号があった場合、ベルが鳴ると同時に名前で(登録名)さんですと呼びます。
まず、親戚の電話と名前を登録しました。あと、取引関連先、地区の世帯名簿、子供の塾 など 登録します。
 この頃 増えてきた、家からでも携帯で連絡してくる人の番号を 携帯○○さんとか登録します。
 登録している所なら、画面にも出るし、呼びますし すぐ電話にでることができます。
  ナンバー・リクエストは、電話番号を「通知しない」でかけてきた相手に自動応答するメッセージです。
 非通知の電話はそもそもウチに繋がらないので、訳のわからない電話はぐっと減ったと感じ増した。
 電話機に必ず番号がでますので、安心できます。子供たちだけで家にいたときも、電話が呼んだときだけ出てね。と話してます。
 迷惑電話がよくはいりますので、着信お知らせメールを使っていつどんな電話番号で対応がどうだったかを取れるようにしています。
 メールの送り先は、携帯メールと、家のパソコンメールです。家にいないときは、メールで着信確認もできます。
 後で、登録外の電話番号の場合は、インターネットでどこからの電話だったのかを検索して、前回までの迷惑電話リストを更新しておきます。
 結構迷惑電話って、調べればでてくるのですね。びっくりしました。繰り返し・繰り返し電話してくる業者もおりますね。
 新しい業者さんの担当の方には必ず願いいたします。電話番号登録しますから教えてください。と、何かあったら家の電話に入れてくださいと。

 この電話機の特徴は、メモリーカードがついており 着信電話内容を音声を録音して、メッセージとして残すことができる点です。
 電話で話していても、聞きながらメモをとらなくていい点。メモリーのランプが光っていることを確認するのみ。話に集中でき、内容の日時などの
 マトメは、メモリーカードよりパソコンでゆっくり聞くことができる。
 読み上げダイヤルとは、押した番号を音声でお知らせする機能で
 押したダイヤルボタンが、光り、しかも音をだして番号を読み上げてくれる、電話番号を押すのに間違いをほ防止してくれる機能です。
これは便利とっても便利です。