カードキャプターさくらクリアカード編第6話感想

カードキャプターさくらクリアカード編第6話さくらとうさぎと月の唄 感想


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(出典 img.animatetimes.com)
夢の鍵と透明なカードに導かれ、さくらの新たな物語が始まる!
・見どころ
「カードキャプターさくら」の新シリーズで、監督やスタッフ、当時のキャストがほぼ再結集を果たした話題作。友枝町で次々起こる事件に立ち向かう、さくらの活躍に注目。
・ストーリー
世に災いをもたらす「クロウカード」を集め、魔法の力で自分のカードに変えたさくらは、中学1年生に進級した。そこで香港に帰国していた小狼と再会し、一緒に学校へ通えることを喜び合ったのも束の間、ある夜、集めたカードに異変が起きる。
エピソード
第6話 さくらとうさぎと月の唄
さくらはフードの人物と夢の中で対峙し続けていた。不思議な夢が続く一方、学校生活では、お花見で歌を口ずさんでいた秋穂の歌声を聴きたいと、みんなで放課後に音楽室へ。さくらは小狼に伴奏をリクエストし…。25 分

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クリアカード編
友枝中学校に進学したさくらは、初登校の途中、知世と友枝町に戻ってきた小狼に再会。小狼が同じ中学校に編入することを知る。小学校時代の同級生とも合流し、中学校生活に期待しつつ眠った夜、透明なカードがバラバラに砕け、フードをかぶった謎の人物と対峙する。という奇妙な夢を立て続けに見てしまう。さくらが目を覚ますと夢の中に出てきた新たな封印の鍵を握りしめており、さくらカードは透明なカードに変化し効果を失っていた。それから、夢の内容は変わり、時計の部品が出てきてさくらの新たな封印の鍵を奪おうとする。さくらがクロウカードの関係者に相談して回る中、小狼だけはイギリスにいるエリオルと連絡を取り合い、何かを決意するのだった。再び魔法のような不思議な現象に遭遇するが、さくらは新たな杖「夢の杖」を使い、現象をクリアカードという形に「固着(セキュア)」することに成功する。それも何者かに仕組まれていたかのように。
・クリアカードとは、
クリアカード編でさくらが新たに集めるカード。作中で起こる現象を固着(セキュア)することで生成される。透明化したさくらカードとは別のもので、現時点で誰に作られたかは不明。全体的に透明であるが、一方から見るともう一方の絵柄は透けて見えない。カード自体に魔力は無く、夢の杖を使うことでその力を使用できる。
◎クリアカード
アニメ6話
・レコード(RECORD)「記録」
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(出典 image.space.rakuten.co.jp)
翼が生えた記録器で手前に羽根ペン(アニメでは記録は二眼レフカメラ)の姿を取るカードで意味の如く記録することができる。能力は命令無しでは使用できず細かな命令ではないと使用できない。録った物は命令で映し出すことも可能。クロウカードおよびさくらカードでいう幻(イリュージョン)の能力を持つ

スタッフ (クリアカード編)
原作 - CLAMP
監督 - 浅香守生
シリーズ構成・脚本 - 大川七瀬
コスチュームデザイン・カードデザイン - もこな
キャラクターデザイン - 濱田邦彦
プロップデザイン - 大舘康二
色彩設計 - 橋本賢
美術監督 - 清水友幸
3DCG監督 - 長浜裕樹
撮影監督 - 伏原あかね
編集 - 木村佳史子
音楽 - 根岸貴幸
音響監督 - 三間雅文
プロデューサー - 川添千世(OAD)
制作統括 - 土橋圭介、宮本未来、松下卓也(TV)
アニメーションプロデューサー - 橋本健太郎
アニメーション制作 - マッドハウス
製作・著作 - NHK(TV)、NHKエンタープライズ(TV)、講談社
(ウィキペディアへより、参照)
第6話感想
・さくらのウサギのコスチュームが見られるかな。
第6話感想ネットの感想







TVアニメ「カードキャプターさくら クリアカード編」公式PV第2弾

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